スタッフベストチョイス

金栗四三スポットめぐり!

今回、セキア体験隊は「金栗四三スポット」を巡ってきました~!

 

金栗四三』 は今話題の大河ドラマ、

いだてん」 の主人公となっている人物です。

 

日本マラソンの父」 とまで呼ばれている金栗ですが、

そんな金栗の地元は、熊本県玉名郡和水町

 

ホテルセキアがある南関町の、隣にある町です!

 

 

まずはじめに向かったのは

金栗四三生家記念館

 

金栗の生まれ育った家で、

築200年たった今でも現存しています。

 

2畳ほどの勉強部屋が見学できるほか、

動画で幼少期の秘話を紹介したりしています。

 

(金栗の父が43歳のときに金栗が生まれたので、「四三」という名前が付けられた、、

なんて面白い秘話も知れたり♪♪)

ここでは実際にドラマの撮影も行われたみたいですね~!

 

 

次に向かったのは、金栗ロードと呼ばれる道です。

 

この道は金栗の小学生時代の通学路で、

6キロにもわたるこの道を、

雨の日も風の日も、駆け足で通学していたそうです。

 

彼のマラソン人生が培われた道、

とも言われているみたいですよ。

 

 

 

 

セキア体験隊も、負けじと走ってみました~!!

 

無事ゴ~ル!

登り坂が多く、すぐ息が上がってしまいました、、、(汗)(汗)

 

 

金栗ロードの途中には、和水町の名所である「八つの神様」のうちの

3つが点在しています。

体験隊も途中、立ち寄ってお参りしてきました。

 

金栗四三スポット巡りは、まだまだ続きますよ~!

 


金栗四三生家記念館

熊本県玉名郡和水町中林546

開館時間 9:00~17:00

開館期間 2019年1月11日~12月23日(無休)

入場料 大人(高校生以上)300円、 小人200円、未就学児は無料

問い合わせ  0968-34-3047(和水町教育委員会社会教務課)

 


グランデセキア1月のおすすめ

1月のおすすめは ハーブ鶏の西京焼き !

 

ハーブ鶏は、ハーブ原料を含んだえさを与えて育てられた鶏のことをいいます。

肪やくさみが少ない、おいしいお肉になるのが特徴だそうです

 

そんなハーブ鶏を西京焼きにしてどうぞ。

 

西京焼という料理方法は平安時代からあり、長期保存のためでした。

 

大変手間のかかる料理で、

しばらくは貴族や僧侶しか口にできない高級品だったそうです。

 

味噌漬けにすると、味噌のうまみが肉に移り、ふっくらおいしく仕上がります。

ご飯のおとも、お酒のつまみにも最高!♪♪

 

お箸を持つ手がとまらな~い!!

 


セキアのお正月はたのし~い!

年末年始のホテルセキアはイベントいっぱいでした!

皆様来年も来て下さいね~!

 

 

 

 

 

 

 

グリーンメンテナンスチームの手作り門松。

 

 

 

 

 

玄関前で餅つき!やわらかくて美味しいと大評判でした。黄粉と海苔で召し上がれ!

お父さんもいいとこ見せましたよ。子ども達もぺったん、ぺったん!

 

 

 

 

 

振る舞い酒は、車の方の為に甘酒もご用意しました。

 

 

 

 

そして元日の夜はイルミネーションと花火を楽しんでいただきました。

 

 

 

 

 


スタッフ手作りの4Mクリスマスツリーを見に来てね。

今年はイルミネーションもクリスマスツリーのオーナメントもスタッフ手作り。

みんなで真心こめて手作りしました。

クリスマスにはイルミネーションとツリーを見に来てくださいね。

入り口の星型イルミとリースがお出迎え。

そして壁のクリスマス装飾…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツリーのオーナメントは紙で作りました~!

イルミネーションは星がテーマ

何と星の形は竹でできているんです。

ぜひご家族で、友達とカップルで見に来てくださいね~♥


グランデセキア 12月のおすすめ

あっっっ!という間に12月。

クリスマスが近づいてきてワクワクすると同時に、

年末に向けて大忙しですね^^;

 

グランデセキアは冬メニュークリスマス仕様になりました♪♪

 

 

今月のおすすめは、ローストビーフのサンドイッチ♪♪

みんな大好きローストビーフとお野菜、

旨みたっぷりのソースをサンドイッチにしてどうぞ!

 

そのほかにも、スープ、蒸し物・・・

ほっと温まるお料理をたくさんご用意しております。

 

 

 

そしてとくに晴れた日には、お食事と一緒に 、

冬ならではの澄んだ空と、遠くの山々の景色を

楽しんでいただけますよ♪♪

(年に何度か、阿蘇の外輪山がみえることも、、、!?)